カウンセラーとして
開業15年、カウンセラーとして、延べ9,000回以上の(2026年現在、個人・カップルカウンセリング合算)のセッション経験を積み重ねてきました。
来談者中心療法、フォーカシング、ゲシュタルト療法、認知行動療法、家族療法、ブリーフセラピーを学んできました。現在はブリーフセラピー・家族療法を主軸に、目の前のクライエント様に最適なアプローチを提供しています。
2018年頃の私は今より膨よかでした…が、心身の健康を保つことも、質の高い支援を続けるプロの責任だと考え、自らも自己管理を実践しています。
最近の私

夫婦関係の危機は、より良い関係への機会になる
私の原体験をダイジェスト版にて紹介します。
「さっさと離婚すればいいのに」と思っていた子ども時代
私が子どもの頃、両親はよく喧嘩をしていました。子ども心ながら「さっさと離婚すればいいのに」と思ったこともありました。記憶の細部は色あせていますが、隣の部屋から聞こえてきた言い争いの感覚は、今も残っています。
その両親も今や後期高齢者です。お互いを支え合いながら、何とか元気に夫婦をやっています。
自分自身の危機:離婚されても仕方のない時期を経て
私自身の結婚生活も、両親と似ていた時期がありました。いや、両親以上だったかもしれません。仕事の苦しさやうつ病を経験する中で妻との関係がうまくいかず、関係悪化の要因の多くは私自身にありました。離婚されても仕方なかったと思います。向き合えず、支え合うことができない時期もありました。
しかし、子どもを一緒に応援する中で少しずつお互いを理解し、心理学、特に家族療法、ブリーフセラピーの視点から自分たちの関わり合いを客観的に見つめ直す中で、一方を悪者にするのではなく、支え合える関係を取り戻していきました。今がおそらく、結婚生活を通じて最も良い関係です。そうした経験が、今の支援の原点になっています。
「危機」を、より良い関係への「機会」に変えるために
「せっかく夫婦になったのだから、絶対に離婚すべきではない」とは思いません。出会った夫婦の中には、関係に固執するより、離婚するほうがお互い幸せになるだろうと感じることもあります。
それでも多くの場合、危機を乗り越えることで関係は深まり、人として成長できると感じています。「危機」とは「危険」であると同時に「機会」でもあります。夫婦関係の危機が、関係を発展させる機会となるよう、全力でサポートします。
夫婦関係は心の安心の土台であり、家族の安全基地です。その大切さを自らの経験として実感してきたからこそ、一緒に考え、支える立場でありたいと思っています。
カウンセリングについて
こうした経験を土台に、私はブリーフセラピー・家族療法という専門技術を磨いてきました。
カウンセリングの学びは来談者中心療法(傾聴)から始めました。「指示を出すのではなく、相談に来られた方が自分自身の力で答えを見つけることを支える」という姿勢に共感しました。
やがて、話を聴くだけでは支えきれない場面にも出会い、認知行動療法を学びました。考え方や行動のクセを見直し、生活に変化を生み出す支援を取り入れるようになりました。
さらに家族療法とブリーフセラピーを中心に据えるようになりました。
家族療法は、問題の原因を特定の個人に求めず、関わり合いの中に目を向けるアプローチです。「問題の責任を一人にしない」という人にやさしい考え方に共感しています。ブリーフセラピーは短期間での変化を重視し、小さな工夫や一歩を積み重ねていく支援を行います。
理論と技法を学びながらも、私自身の経験をツールの一つとして大切にしています。自らも夫婦関係の苦しみを経験したからこそ分かる気持ちがあります。ただし、それを一方的に当てはめるのではなく、あなたの物語に耳を傾け、共に考えていくことを何よりも大事にしています。
参考ページ:夫婦・カップルカウンセリングについて(家族療法・ブリーフセラピー・認知行動療法について簡潔に説明しています)
資格
所属
学術団体の研究員としてスーパービジョンに継続的に参加し、研修や講習を通じて研鑽を続けています。
講師・講演
私はこれまで「現場主義」を貫き、延べ9,000回を超える臨床(カウンセリング)の場に全精力を注いできました。目の前のご相談者様とじっくり向き合う時間を何よりも優先してきたため、外部での活動はこれまでごく限定的なものに留めてまいりました。
過去には、地域への貢献として豊中市立小学校でのPTA講演や、職能団体での講師を務めた実績もございます。今後は、この15年間の臨床で培った知見をより多くの方へ還元していくため、社会的な発信や講演活動も視野に入れて取り組んでいきたいと考えております。
屋号「フルフィルメント」について
「フルフィルメント(fulfillment)」には、一時的な達成感だけでなく、内面の満足感や深い充実感の意味があります。問題の解決だけに留まらず、自分らしく心を満たし、人生に充足を得られるサポートを届けたいという思いを込めています。
理念とミッション
支え合い、成長し続ける夫婦関係を築くために
詳細ページ:夫婦カウンセリングの理念
カウンセラーとしての研鑽
カウンセリング業を始めて痛感したのは、スキルを学ぶだけでは十分ではないということです。
スキルには即効性があります。技術を学び、練習を積み重ねることで、「心が軽くなりました」と満足していただけるカウンセリングは、1、2年(500〜1,000時間)程度で提供できるようになります。
しかし、その先に進むためには、理論と実践を行き来する学びが欠かせません。
理論とは、多くの人々を支援するために整理された知見の地図のようなものです。単に自分の経験や感覚に頼るのではなく、さまざまなケースに柔軟に対応するための確かな根拠になります。地図があるからこそ、迷ったときに立ち戻り、軌道修正ができます。
もちろん、理論を学んだからといって、すぐにカウンセリングの力が飛躍的に高まるわけではありません。それでも、長く支援を続けていくためには、理論とスキルを結びつけ、磨き続ける姿勢が大切だと考えています。
私は家族療法・ブリーフセラピーを中心に、さまざまな心理学的理論を学んできました。これらは、クライエント一人ひとりの状況や課題に合ったサポートを行うための大切な土台です。
具体的には、所属する学術団体のスーパーバイザー(経験・知識が豊富なカウンセラーで、他のカウンセラーを指導・支援する立場の人)の指導を継続して受けています。スーパービジョンを通じて、自分の支援が適切であるか、より良い方法はないかを常に振り返る機会を持っています。また、学術団体主催の研修や講習にも定期的に参加し、新しい知見や技術を学び続けています。
これからも研鑽を重ね、一人ひとりのクライエントにとって、安心できる場と確かなサポートを届けていきたいと思っています。
専門研修・ワークショップ受講歴
以下は、これまでに受講した主な研修の一覧です。分野ごとに整理しています。詳しく知りたい方はタイトルをクリックしてご覧ください。
日本では発展途上の夫婦・カップルカウンセリングですが、最近カップルカウンセリングの専門書の出版が続いています。それに伴い研修も増えつつあります。これまではSVや書籍に頼るところが大きかったのですが、研鑽の機会が増えるのは大変喜ばしいことであり、より良質なサポートを提供できるようになるはずです。
| 年月 | 研修・ワークショップ名 | 実施機関 |
|---|---|---|
| 2026年5月〜2027年3月 | IFBTカップルセラピーディビジョン グループSV | 国際ブリーフセラピー協会 |
| 2026年2月 | 感情焦点化療法を用いたカップルセラピー ~6組のカップルと4人のEFTセラピストから学ぶ~ | 日本公認心理師ネットワーク |
| 2026年2月 | カップルセラピーの特別授業 | 国際ブリーフセラピー協会 |
| 2026年2月 | 「カップルセラピーの実際を学ぶ」事例検討会 | 臨床心理iNEXT |
| 2025年12月 | 家制度が残る日本でカップルセラピーを実践する | 臨床心理iNEXT |
| 2025年11月 | 今求められるカップルセラピーの理論と方法 | 臨床心理iNEXT |
| 2024年1月 | カップルと感情~感情の衝突を感情的つながりに変える~ | 日本家族カウンセリング協会 |
| 2023年1月 | 第46回阿佐ヶ谷婦人公論読書会 | 日本家族カウンセリング協会 |
| 2022年11月 | 夫/妻を変えることは可能か?ブリーフセラピーの基本から実践を設計してみる | 日本家族カウンセリング協会 |
| 2022年9月 | プリマリタル・カウンセリング入門 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2022年9月 | 別居・離婚事例における法律の話を専門家に聞く | 日本家族カウンセリング協会 |
| 2021年1月 | 夫婦関係の理解と援助の基盤〜援助者に焦点を当てて〜 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2020年9月 | 親の離婚を経験する子どもと家族 ―移行期の親子関係を支える視点 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2020年9月 | 葛藤の高いカップルへの支援 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2016年7月 | 夫婦面接・家族面接実践トレーニング | 関西カウンセリングセンター |
| 2015年10月 | アサーティブ講座「夫婦・パートナー」 | アサーティブジャパン |
人の内面に問題や原因を求めるのではなく、システム(複数人で構成される集団)が問題を作っていると捉える姿勢。対人関係に起きている悪循環を切断して、良循環を拡張するサポート。人を問題としない、人にやさしい姿勢に惹かれました。今では私のカウンセリングの柱です。
| 年月 | 研修・ワークショップ名 | 実施機関 |
|---|---|---|
| 2026年4月〜2027年3月 | IFBTカウンセリングオフィス東京2026年度研究員 | 国際ブリーフセラピー協会カウンセリングオフィス東京 |
| 2026年4月〜2027年2月 | シングルセッション埼玉道場 | 短期療法を学ぶ会 埼玉 |
| 2025年4月〜2026年3月 | IFBTカウンセリングオフィス東京2025年度研究員 | 国際ブリーフセラピー協会カウンセリングオフィス東京 |
| 2024年4月〜2025年3月 | NFBT(現IFBT)カウンセリングオフィス東京2024年度研究員 | 日本ブリーフセラピー協会(現国際ブリーフセラピー協会)カウンセリングオフィス東京 |
| 2023年12月〜2025年 | 短期療法を学ぶ会 大阪定例会 | 短期療法を学ぶ会 大阪 |
| 2023年8月 | 「ひきこもりを生きる」を支援する家族の誕生 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2023年4月〜2024年3月 | NFBT(現IFBT)カウンセリングオフィス東京2023年度研究員 | 日本ブリーフセラピー協会(現国際ブリーフセラピー協会)カウンセリングオフィス東京 |
| 2023年2月 | ブリーフセラピーをもっとうまくなりたいあなたのために~「わかる」から「使える」レベルに | 短期療法を学ぶ会 福島 |
| 2022年12月 | ブリーフセラピー特別講座 | KD2 |
| 2022年12月〜2023年1月 | ブリーフセラピスト資格試験対策講座 | 短期療法を学ぶ会 大阪 |
| 2022年8月〜10月 | ブリーフセラピー公式研修Ⅲ | 短期療法を学ぶ会 大阪 |
| 2022年7月 | ブリーフセラピー公式研修Ⅱ | 短期療法を学ぶ会 大阪 |
| 2022年5月 | ブリーフセラピー公式研修Ⅰ | 短期療法を学ぶ会 大阪 |
| 2021年9月〜12月 | 体験で学ぶブリーフセラピー | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2021年7月 | 家族の中で起きている暴力 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2019年7月 | 専門家デモンストレーション家族面接 | 関西カウンセリングセンター |
| 2018年9月 | Post Solution & Open Dialogues/Anticipations Intensive Training | Nagoya Connect & Share |
| 2018年3月 | グループスーパービジョン(家族療法) | 関西カウンセリングセンター |
| 2018年3月 | システムズ・アプローチとナラティヴ・セラピー | 関西カウンセリングセンター |
| 2018年2月 | グループスーパービジョン(家族療法) | 関西カウンセリングセンター |
| 2018年1月 | 専門家(プロ)のデモンストレーションに学ぶ(家族療法) | 関西カウンセリングセンター |
| 2017年8月 | システムズアプローチ研究所 | システムズアプローチ研究所 |
| 2017年6月 | 第41回資格認定機構研修会 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2017年5月〜2018年3月 | 解決志向アプローチ実践コース | カウンセリングオフィスSola |
| 2016年7月〜2017年1月 | 解決志向アプローチ基礎コース | カウンセリングオフィスSola |
| 2016年6月 | 解決構築アプローチワンコイン体験セミナー | カウンセリングオフィスSola |
| 2016年6月 | 思春期・青年期の家族面接の進め方 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2016年1月〜2019年 | 神戸システムズアプローチ研究会 | 神戸システムズアプローチ研究会 |
| 2015年12月〜2019年 | 神戸ブリーフサイコセラピー研究会 | 神戸ブリーフサイコセラピー研究会 |
| 2014年5月〜7月 | 家族療法入門 | 京都国際社会福祉センター |
認知行動療法のフレームワークを学ぶことによって、論理的に人の心を理解するスキルを身につけることが出来ました。夫婦・カップル面接においては、お互いの気持ちを理解するサポートを行うときに、認知行動療法の技法が役立つことが多いです。
| 年月 | 研修・ワークショップ名 | 実施機関 |
|---|---|---|
| 2026年4月〜9月 | 「CBT&トラウマ」事例検討ゼミ | 臨床心理iNEXT |
| 2022年10月〜2023年7月 | 読書会で認知行動療法に触れるナイトグループ | 遠見書房 |
| 2022年9月 | 認知行動療法導入前のつまずきがちな点と乗り越え方 | CBTメンタルサポート |
| 2022年9月 | 睡眠への認知行動療法 | CBTメンタルサポート |
| 2022年6月〜9月 | 認知行動療法の一歩先 | 遠見書房 |
| 2022年1月 | 少年院・刑務所での実践から学ぶ認知行動療法研修会 | Assemble |
| 2021年10月〜2022年3月 | CBTスキルアップセミナー | 京都CBTセンター |
| 2021年4月〜9月 | 京都CBTセンター研修会 | 京都CBTセンター |
| 2020年6月 | 模擬面接で学ぶ認知行動療法セミナー2 | 京都CBTセンター |
| 2020年4月 | 模擬面接で学ぶ認知行動療法セミナー | 京都CBTセンター |
| 2018年11月 | うつと双極に認知行動療法を活かすコツ | 一般社団法人CBTを学ぶ会 |
| 2018年7月 | CBTケースキャンプ2018 | 日本CBTスキルアップ研究会 |
| 2018年6月 | CBTワークショップ~うつ病の認知行動療法の基本~ | |
| 2017年12月 | 動機づけ面接の基礎 | 長岡病院 |
| 2017年11月 | マインドフルネス研修 | 長岡病院 |
| 2017年7月 | マインドフルネス研修 | 長岡病院 |
| 2017年4月〜8月 | 認知行動療法ワークショップ | 長岡病院 |
| 2017年2月 | まるみの会「マインドフルネス」 | |
| 2016年10月 | まるみの会「マインドフルネス」 | |
| 2016年2月 | マインドフルネス瞑想会 | |
| 2016年1月 | 大阪実践超マインドフルネス瞑想会 | |
| 2014年11月 | 行動アプローチを使った不安の治療と克服法 | 関西カウンセリングセンター |
まだ言葉になっていない身体からの声を聴くフォーカシング。ある権威的な先生によると、フォーカシングは傾聴の発展形とのことです。フォーカシングが「静」ならゲシュタルト療法は「動」。私にとっては、傾聴力を磨く機会でした。
| 年月 | 研修・ワークショップ名 | 実施機関 |
|---|---|---|
| 2016年12月 | リスニング勉強会 | 大阪フォーカシング研究会 |
| 2016年9月・11月 | フォーカシングを楽しむ会 | |
| 2016年2月 | 傾聴アップデートとしてのフォーカシング | |
| 2016年1月〜6月 | フォーカシング勉強会 | 甲子園カウンセリング研究所 |
| 2015年12月〜2017年10月 | フォーカシングワークショップ | 大阪フォーカシング研究会 |
| 2015年10月・11月 | フォーカシング勉強会 | 甲子園カウンセリング研究所 |
| 2015年9月〜2016年2月 | KNC フォーカシング・セミナー | 関西人間関係研究センター |
| 2015年8月・9月・11月・12月 | 星のこころ | 甲子園カウンセリング研究所 |
| 2015年4月〜9月 | フォーカシング講座 | 関西カウンセリングセンター |
| 2015年4月・5月 | ゲシュタルト療法理論 | アウェアネスみどり会(現 ゲシュタルト療法大阪研究所) |
| 2015年3月 | フォーカシング&ゲシュタルトワークショップ | |
| 2015年2月・3月 | フォーカシング勉強会 | 甲子園カウンセリング研究所 |
| 2015年2月 | ゲシュタルト療法講座 | アウェアネスみどり会(現 ゲシュタルト療法大阪研究所) |
| 2015年1月・2月 | フォーカシングアドバンスコース | 関西カウンセリングセンター |
| 2014年12月 | フォーカシング入門 | 京都国際社会福祉センター |
| 2014年10月 | 傾聴技法 | 関西カウンセリングセンター |
| 2014年10月 | フォーカシング勉強会 | 甲子園カウンセリング研究所 |
| 2014年4月〜2015年4月 | ゲシュタルト療法ワークショップ | ゲシュタルトネットワーク関西 |
| 2013年11月〜2014年3月 | NLPマスタープラクティショナー | 株式会社アイエヌエー |
| 2013年4月〜10月 | NLPプラクティショナー | 株式会社アイエヌエー |
| 2013年2月〜3月 | NLP1DAYセミナー | 株式会社アイエヌエー |
| 2012年12月〜2013年3月 | ヒプノセラピーセミナー | 日本美容統合医療協会 |
| 2012年3月 | 星のこころ | 甲子園カウンセリング研究所 |
| 2011年9月 | ゲシュタルト療法ワークショップ | ゲシュタルトネットワーク関西 |
近年はトラウマの研修を受講することが多いです。例えば、パートナーの裏切りによって負うトラウマを「裏切りトラウマ」といいますが、夫婦の支援を行うにあたって、トラウマの知識や支援技術の習得は必須と考えています。
| 年月 | 研修・ワークショップ名 | 実施機関 |
|---|---|---|
| 2026年5月 | 「愛着トラウマケア」を学ぶ | 臨床心理iNEXT |
| 2026年3月 | トラウマの理解と治療の最前線 | 臨床心理iNEXT |
| 2026年2月 | トラウマ臨床として「フラッシュバック・ケア」を学ぶ | 臨床心理iNEXT |
| 2026年2月 | 公認心理師が知っておきたいトラウマについての知識 | 大阪公認心理師会 |
| 2025年12月 | 気分障害センターオンライン市民公開講座 | NCNP |
| 2025年10月 | 心理サービス・マーケット」拡大戦略会議 | 臨床心理iNEXT |
| 2025年9月 | スポーツ分野における心理支援の現状と課題 | 大阪公認心理師会 |
| 2024年5月 | みんなのカウンセリング入門 | 白金高輪カウンセリングルーム |
| 2024年2月 | 心理学と社会――その先兵/しんがりとしての心の専門家 | ありふれた臨床研究会 |
| 2023年12月 | ストレスチェック実施者研修会 | 日本公認心理師協会 |
| 2023年11月 | アルコール健康障害対策基本法成立から10年 | 厚生労働省 |
| 2023年10月 | グリーフケア・トラウマケアの視点から見た家族支援のあり方 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2023年8月〜10月 | 災害心理社会的支援オンラインセミナー | 災害心理社会的支援に関する大学間ネットワーク |
| 2023年4月 | メッセージコントロール | メンタルレスキュー協会 |
| 2023年3月 | 加害者プログラムとは何か? | 一般社団法人UNLEARN |
| 2023年1月・2月 | 初学者向け「セルフ・コンパッション」連続講座(全4回) | 金剛出版 |
| 2022年12月 | 「みんなの事例検討会☆代替行動アプローチ」 | 臨床心理iNEXT |
| 2022年11月 | 怒りとうまくつきあう方法 | 日本家族カウンセリング協会 |
| 2022年10月 | アルコール依存症患者とその家族への支援 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2022年6月 | 惨事対処 | メンタルレスキュー協会 |
| 2022年5月 | 自殺念慮対処 | メンタルレスキュー協会 |
| 2022年4月 | メッセージコントロール | メンタルレスキュー協会 |
| 2022年1月 | 公開講座「うまくなりたい人のカウンセリングの学び方」 | メンタルレスキュー協会 |
| 2021年8月 | 家族支援者のためのハラスメント講座 | 家族心理士・家族相談士資格認定機構 |
| 2021年6月 | トラウマケアへの理解を深める研修会 | |
| 2019年4月〜2022年11月 | コーチング講座 | ヘルスコーチジャパン |
| 2018年3月 | 疾患の理解と対応を学ぶ:パニック障害・PTSD | 関西カウンセリングセンター |
| 2018年3月 | 疾患の理解と対応を学ぶ:過敏性腸症候群 | 関西カウンセリングセンター |
| 2018年1月 | パフォーミング・エクササイズ「怒り」 | 関西カウンセリングセンター |
| 2018年1月 | 感情ケアスキルアップ・ステップアップ | 下園壮太 |
| 2017年12月 | メッセージコントロール | メンタルレスキュー協会 |
| 2017年11月 | 積極的で深い聴き方のコツ ~難しい話題を取り上げる~ | 関西カウンセリングセンター |
| 2017年11月 | 積極的で深い聴き方のコツ ~エンパワーしながら聴く~ | 関西カウンセリングセンター |
| 2017年11月 | 感情ケア入門・スキルアップ | 下園壮太 |
| 2017年9月 | 専門家(プロ)のデモンストレーションに学ぶ | 関西カウンセリングセンター |
| 2016年12月 | 感情のケアプログラム | 下園壮太 |
| 2016年11月 | 古宮昇先生のカウンセリング・デモンストレーション | 関西カウンセリングセンター |
| 2016年8月 | 感情ケア6時間コース集中2日間講座 | 下園壮太 |
| 2016年6月 | 感情ケア基本1日集中講座 | 下園壮太 |
| 2016年4月 | 感情のケアプログラム | 下園壮太 |
| 2015年5月・8月 | グロリアと3人のセラピスト視聴 | 関西カウンセリングセンター |
| 2015年2月 | 支援者のためのゲートキーパー講座 | 関西カウンセリングセンター |
| 2014年11月・12月 | 積極技法 | 関西カウンセリングセンター |
| 2011年9月〜2012年11月 | 心理カウンセラー上級養成講座 | 日本美容統合医療協会 |
| 2010年11月 | バウムテスト分析講座 | 阪神カウンセリング・ラボ |
| 2009年11月〜2010年4月 | 心理カウンセラー養成講座 | 日本美容統合医療協会 |
